神山幸也が日々思ったこと、感じたことを書いていきます。おもいのままに、感じたままに。「ありがとう」を心に灯しながら。


by kamiyama__kouya
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I Need To Be In Love.


愛しいおんがくが流れる場所におります。

大好きなピアノの音色
ワクワクするパーカッション
にこにこ が あふれる
オーディエンスの頬

歌声には いのち が宿る

きっと、涙がその頬を伝うこともあるだろう。

それもいい。

鳴り止まない拍手もあるだろう。

それもいい。

悲しい心が笑うこともあるだろう。

それは、いい。


'' I Need To Be In Love '' を うたってくれた。

あなたの傷が癒えたら、それが一番、いい。



2013.08.30.Friday
夏の終わりに。

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-30 23:28 | diary
初めましての僕に、

「食べていきなさい」

おにぎりと唐揚げをごちそうになった。


まだ、あたたかい。


その人は、みんなのためにお弁当を作ってきてくれたそうだ。
何かの集まりがある際には、作って振る舞ってくれる人だという。

「足りないよりも、あまるくらいの方がいい」

たくさんあるから遠慮なくと、笑顔で声をかけてくれた。

見返り関係なく、みんなのために当たり前のように動けるその人に感激し、感謝した。


考えた。

『自分も、こんな風にできるのか』

これから先、遠慮なくと笑顔で言えるかどうか。未来を想った。



美味しくいただいた。

久しぶりの、おにぎりだった。

頬張る。


おいしい。

とっても。



2013.08.25.Sunday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-26 05:25 | diary

たいせつに抱える

雨のなか、高校生の男の子とすれ違った。

ギターをだいじそうに抱えながら歩いていた。

自分が濡れるのは、お構いなしに、ギターが濡れないようにしていた。


そうだよな。
『たいせつに抱える』
って、こういうことだよな。


物事のひとつひとつを、まるでたいせつな楽器のように扱ったり、抱えたりすること。


もう、忘れたくないなぁ。


彼の夢に虹が架かるといいな。




そう思った今日の朝、8時30分。

すれ違った子に感謝しながら。






2013.08.25.Sunday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-26 00:23 | diary

何年ぶりの『ことば』


結局、帰るつもりが、友達のお家にお泊まり。
お世話になってしまいました。

いたってふつうに
「今日、泊まっていきなよー」と
言ってくれる、友達の存在は、本当にありがたいものです。
(友達に「ありがたい」とか言うと、「何それ?笑」とか言われてしまうので、心の中で想うことにしています。)

17日。
車をディーラーさんに持っていく予定にお付き合いして、
''ほぉー、ディーラーさんってこんな感じなんだぁ''と、ちょっとワクワクしてみたり、

歩いて散歩したりしました。


お昼ご飯を食べて、18日に会う打ち合わせを少しして、

「じゃあ、また明日ね」
と言ってバイバイしました。


また、あしたね


と、言い合えることをしたのは、何年ぶりだろうか。


また、あした会える


馴れないことして、なんか変なことが起きなきゃいいけれど。


顔がにんまり
心がウキウキ

してしまうのは、誇らしく、正直な気持ち。



2013.08.17.Saturday
午後、京王線に乗りながら。

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-17 16:25 | diary

中学時代からの友達に会った。

なんて、居心地がいいのだろう。

それぞれの生活があり、仕事があり、家庭があり、やりたいことや、夢が違ったりする。
声には出さず、心に秘めていることも、きっとあるだろう。大変なこともあるだろう。


それでも、会話の片隅には
それぞれのことを想いやる「何か」がある。

だから、素晴らしくて、誇りに思うのです。


2013.08.16.Friday
夜、友達の家から。

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-16 23:16 | diary

『杜のホール』のスタッフさんが気を利かせて下さり、インナーガーデンで歌ったテイクを録音しておいてくれました。

それを今、聴いています。
みなさんの拍手も、とても温かにやわらかに録音されています。


目を閉じて、鳴り続く拍手を聴いていると、まるで昨日のステージにいるようです。


みなさんの拍手、忘れません。
どうもありがとう。


いただいた、たくさんのあたたかな拍手。
忘れません。

本当に、どうもありがとう。
また、お会いしましょう。


心から、ありがとう。



2013.08.11.Sunday
23:08 p.m.

神山幸也





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photo by : Yuya Funyu
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by kamiyama__kouya | 2013-08-11 00:08 | diary
今夜、七夕フェスティバルにお越しくださったみなさん。
杜のホール関係者、スタッフのみなさん。
素敵な音にしてくれた、音響さん。
応援しに駆けつけてくれた、ともだちや仲間。
僕と、まるで家族のように仲良くしてくださる方々。

本当にありがとうございました!
心をこめて。
いただいたお花たちが、うれしそうに揺れてます。

ライブが終わって。
食事をしに仲間と出かけました。
いつもピアノを弾いてくれたり、良き友の新沼氏も合流し、お肉を食べ、笑いあって。
花火をコンビニで買って、ささやかな僕らだけの花火大会をしました。

写真を撮り、車で帰るときに、
「あー、もう家に着いちゃうなぁ」と、少しさみしく思うことが、しあわせでした。

仲間に本当に感謝です。

ありがとう。

2013.08.10.Saturday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-10 23:30 | diary

ありがとう。


今夜、七夕フェスティバルにお越しくださったみなさん。
杜のホール関係者、スタッフのみなさん。
素敵な音にしてくれた、音響さん。
応援しに駆けつけてくれた、ともだちや仲間。
僕と、まるで家族のように仲良くしてくださる方々。

本当にありがとうございました!

心をこめて、感謝の気持ちでいっぱいです。
でも、あたたかなものをいただいてばかりのような気がします。

いただいたお花たちが、うれしそうに揺れてます。


ライブが終わって、

食事をしに仲間と出かけました。車に乗って。

いつもピアノを弾いてくれたり、心強い良き友の新沼氏も合流し、
お肉を食べ、笑いあって。

花火をコンビニで買って、ささやかな僕らだけの花火大会をしました。


写真を撮り、車で帰るときに、

「あー、もう家に着いちゃうなぁ」と、少しさみしく思うことが、しあわせでした。

仲間に本当に感謝です。

ありがとう。



2013.08.10.Saturday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-10 23:30 | diary
今夜、七夕フェスティバルにお越しくださったみなさん。
杜のホール関係者、スタッフのみなさん。
素敵な音にしてくれた、音響さん。
応援しに駆けつけてくれた、ともだちや仲間。
僕と、まるで家族のように仲良くしてくださる方々。

本当にありがとうございました!
心をこめて。
いただいたお花たちが、うれしそうに揺れてます。

ライブが終わって。
食事をしに仲間と出かけました。
いつもピアノを弾いてくれたり、良き友の新沼氏も合流し、お肉を食べ、笑いあって。
花火をコンビニで買って、ささやかな僕らだけの花火大会をしました。

写真を撮り、車で帰るときに、
「あー、もう家に着いちゃうなぁ」と、少しさみしく思うことが、しあわせでした。

仲間に本当に感謝です。

ありがとう。

2013.08.10.Saturday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-10 23:30 | diary

交差点で。


近所の交差点で、交差する人たち。
知っているひとを見つけたんだろう。


「あーっ!げんきー!?」

そう言って、手を振り合うママ同士。

そのちょっと向こうで、
たまたま会えた喜びを はにかみ合う、2人のおばあちゃん。

すれ違いながら、なんか嬉しくなる僕。


交差点
すれ違うだけではなく、交わる


あなたの街でも、ささやかでも交わる場所があったらいいね。

そのちょっと高いところで、
笑顔を向けてる太陽。


あぁ、眩しい。



2013.08.08.Wednesday

神山幸也
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by kamiyama__kouya | 2013-08-08 15:09 | diary